今日は朝からずっと動画編集に没頭していた。
きっかけは、長年使ってきた PowerDirector 2024(買い切り版) を、思い切って PowerDirector 365(サブスク版) にアップグレードしたこと。
生成AI機能が強化されていて、前から気になっていたので、ついに導入。
実際に触ってみると、AIの進化がすごい。
ノイズ除去、背景切り抜き、カラー補正、エフェクト追加……
「編集が楽になる」というより、“編集の幅が広がる” という感じ。
■ SUNOで“Queen風・フレディ風”の校歌を生成
還暦同窓会に向けて、中学校の校歌をSUNOで再現してみた。
ただ再現するだけじゃ面白くないので、
「Queen風」「フレディ・マーキュリー風」 と指定して生成。
これが想像以上にハマった。
フレディ特有の伸びやかな声、少しオペラ調のビブラート、
そしてQueenらしい厚みのあるコーラス。
それなのに、ちゃんと“校歌っぽい荘厳さ”も残っている。
まるで 「フレディが母校の校歌を歌ったらこうなる」 という仕上がりで、
自分で作っておきながら笑ってしまった。
■ PowerDirectorでMAD制作へ
生成した校歌をPowerDirectorに取り込み、
昔のQueenの映像を並べていく。

Queen風の校歌が流れるだけで、
普通のスライドショーが一気に“作品”になるから不思議だ。
還暦同窓会で流したら、
きっとみんな驚くし、笑うし、ちょっと泣くと思う。
■ 今日のまとめ
- PowerDirector365のAI機能は想像以上に便利
- SUNOで校歌をQueen風にすると破壊力がすごい
- MAD制作が一気に楽しくなる
- 同窓会の準備がまた一歩進んだ
編集に没頭した1日だったけれど、
こういう“懐かしさと遊び心の融合”みたいな作業は本当に楽しい。
同窓会当日、みんなの反応が今から楽しみだ。


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